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【2015年4月の日記】

エイプリル?とアフタヌーン5月号感想。

april
今日からこのサイトは「バーチャルネットフラジャイル - 病理医見習いのんこ21歳の所見」として再スタートします。

:)

うちのサイトのエイプリルフールは昔から4月5日って決まってますよ?(あいさつ

版権ものを描いたのってはじめてかもしれませんね。同じモノしか描かないもんだから(ぉい

やっつけ絵と代替トップページを用意しておいたんですが、当日にアップデートするだけの作業を面倒がってやらないという。

ちゆさんはちょろっとだけ更新されているようですね。

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犬組だか猫組だかのワーキングが単行本化するようです。もう、スクエニさんったら商売上手なんだから(棒
ちなみに、がはこさんは自サイトのデザインを委託しちゃうみたいです。なんだか味気ないとは思うんですが、忙しいとしかたないんですかね。っというか、あの人は変に律儀というか、真面目なだけという気もしますが。今の素人っぽい感じもいいじゃないですか!ホームページビルダーでもいいじゃないですか!笑
ワーキングだって、最初の頃の素人絵柄(大変失礼 と素人ノリが面白かったのに。

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アフタヌーン5月号感想

篠房さん帰還。そしていつもの感じ。正直に言うと、導入が長すぎて斜め読みして終わりました。「空談師っぽい奴です」、っとナレーションいれれば今号の数十ページはいらないんじゃあ・・。狙いすぎていないときは、好きな作家さんなので期待しています。
ユイコさん。だんだんかわいくなってきますね。
フラジャイル。キナ臭くなってきました。医療の裏側を見せる、みたいなところには特に期待してはいないですけれど、ストーリーとしてはなにかしら必要なのでしょう。
天地明察。この人はトーンをあまり使わないですが、それでこの画面のバランスは素晴らしい。見習えるといいんだけれど。線のあつみがあるものなあ。
不定期読み切り二本(キメラのやつと飯のやつ なんだか定着してきましたね。なかなか味があって良いと思います。
スパイの家。微妙にウケ狙いなところが好きです。
ラブやん。これは、本当に終わらせるつもりかも。ロリ・オタ・プーを曲げるとは。

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雨。桜。にゃー。

雑記んぐシステム。

manga

ちまちまと描く(あいさつ

そういえば、ずいぶんと前にgoogle先生から「あんたんとこのサイトスマホで表示すると見にくいわよ」っとご親切にもお達しが来ました。

スマホ持ってないしな;)

っということで、うちのサイトはモバイル端末非対応です。ストレート型で海外で使えてテザリングと電話とアラーム機能のみで見た目一色でシンプルなデザインの携帯電話があったら5万までは出すから誰かつくってください笑 まあテザリングは無理でもYモバイルにするしかないですね。

:)

cocoさんは今はもっぱら写真の方に行ってしまいましたが、たまに描くイラストのデザインは素敵です。この色ヅカイ。うーむ。「アタック・オブ・ザ・ジャイアント・ウーマンより高いぞ!」クソワロタ笑 いつか早川さん4を。

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「国民が辛かろうが財政破綻させないために消費税がんがんあげます。ただし演説カー、街頭演説は一切しません」っという主張をする人が無所属で立候補したらあとは何もしなくても(立候補費用は必要ですが)当選すると思うのですが、そういう人はいないものですかね。自分でやるしか。

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村上春樹さんの小説をひたすら読んでいます。ダンス・ダンス・ダンスが好き。今はグレート・ギャツビーを読んでいます。ノルウェイの森つながりで。インプットとアウトプット、バランスがとれると良いのですけれど。はてさて。

にゃー。

荒ぶる5月とアフタヌーン感想。

araburu

ためしてガッテンのガッテンって合点がいくからきているんだとふと気づきました(あいさつ

アフタヌーン6月号感想。

フラジャイル。「人生でつらいことのひとつはね」 そうなんです、それは、知ってる。
四季賞、世界の夜の片隅で。とても良いです。最近では一番良いのでは?赤星トモさんといい、最近の四季賞は女性が頑張りますね。
ラブやん。終わるかどうか全く判然としないままの最近の感じが好きです笑

思春期シンドロームが終わったので、楽しみはフラジャイル一本。これでは、さすがにちょっと、雑誌としての厚みが無い感じがします。700円中、500円はフラジャイル、100円はアフタヌーンという雑誌の名前と色、残りの100円を他の作家さんが分け合っていると言う感じでしょうか。最近は女性の作家さんのほうが、素直に面白いものを描くことが多い気がしますね。っということで、秋山はるさん復帰希望です。逆のベクトルは篠房さんですかね。これは、もう、読ませる気が画面から感じないです笑

さあってと。にゃー。