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リンクフリーですが、ご一報くだされば遊びに行きますので。

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©nonko

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【日記ちゃん】

ご近所さまさま。

kahorisan
きっちり、な?

雀姫伝見てかほりさん読み始めたわけです(あいさつ

:)

dp3merrill

ありがたいことに、久人さんにコメントしてもらったので、カメラなど載せてみます。カメラでカメラを撮るという行為。

写真に関しては完全にcocoさんの影響で始めたのですが、シグマのDP3 Merrillを使っております。一眼レフじゃないのがむしろかっこつけ、みたいな。

この写真に関してはなんの変哲もないソニーのcyber shotで撮ったわけですが、ズームレンズなので(Merrillは単焦点レンズ)最近はcyber shotで遊んでみたりすることもあります。ズームで画角変えて撮りながら、人間の視界で見える印象と比べると結構お絵描きの勉強になる気がしています。

しかし、世の中の人はスマホを持っているのでコンパクトデジタルカメラなどもう触らないのかもしれませんね笑

:)

ありがたいことにその2で、レイホウさんにも載せてもらいました。(ここでリンクを貼り返すととてもよい感じですね笑)

そもそも私はスマホも持っていない、ツイッターもフェイスブックもインスタもやらない、そのくせLinux使いでソフト屋さん、というなかなかにアレな人間なので、最近のインターネット(というか、世の中)の流れとはあまりにも無縁なのがこんなサイトをずっと続けている理由でしょうね笑

何度か書いていますが、このサイトは私にとって盆栽のようなもので、自分が書いたり描いたりwebデザインしたりすることが真ん中にあって、たくさんの人に見てもらおう、ということがそもそも最初からゴールにはないわけです。こうやってたま~~にご近所さん?的なサイト様と交流があるだけでも思いもよらなかった喜びです。

:)

これからも、気が向いたときに遊びに来ていただけると、21歳はとっても喜びます。

にゃー。

【朗報】

レイホウさんが復活してらっしゃる、、!

烈海王を召喚したい気分です。

にゃー。

ことちゆ。

chiyudayYaro

:)

あ、ピンクにするの忘れた(あいさつ

:)

いろいろと書きたいことはあるのですが、とりいそぎのちゆでーです。

戌年仕様でバーチャルYouTuberっと、うれしい更新をしてくださっています。

ネットに疎すぎてバーチャルYouTuberが何かわからない21歳ではあるのですが。

:)

さあさあ今年も、お手を拝借(違う

のんこ21歳は、岡田斗司夫化するちゆ12歳さんを応援しています。

おあとがよろしいようで笑

にゃー。

もち。そば。なぽりたん。

InuDoshiTadakichisan

あずまんがのただきちさんと。

今年もどうにかここまでたどりつきました(ごあいさつ

:)

なんとなく定型化しつつある新年更新です。

2017年の統計。

日記更新33回(2016年48回)
漫画3本3ページ(2016年9本10ページ)
お絵描き8枚(2016年20枚)

っというわけで2017年はスローペースでした。お絵描きはお絵描きページに載せていない落書きも含めればもう少しあるわけですが、まあよいでしょう(っということを昨年も書いていました笑)。

スローペースながら、いまだに書いている、っというのが個人的には収穫の年でした(ぉ

:)

2017年の巡回先。

久人さんのところ。こうしてコンスタントに更新している方がいる、っというのが21歳の励みであったりします。そして写真とか見るになんとなくニアミスしている気がしています笑 まー日本はせまいですからね。
ねおやまさんのところ。アメリカからご無事に戻ってきた模様。楽しそうだなあ笑
もとのさんのところ。クリスマスとか、眺めてほっこりしています笑
cocoさんのところ。『cocoさん塗り』と勝手に称して色塗りの参考にしております。相変わらずアメコミ風かっこいいなあ。早川さん4を!切実に!
森センセのところ。年を経るごとに分量の増えている気がする大晦日更新きました笑 え、Xシリーズ完結していたのですか、とか、Gシリーズはまだ完結していないのですか、とか、1日40分の執筆で年14冊を出版するとかどういうことなの、とか、いろいろありますが、この人こそ日本でもっとも仙人に近い人だと思います笑
HOT BLOOD。そろそろ終わりそうな。続編はあるんでしょうか。

:)

やっていることが変わっていない、ということはありますが、森センセだってずっと同じことしかしていませんし笑

にゃー。

ふぁいやぁー。

ariamaru

蜜月抄を借りてmp3プレイヤ(相変わらず何世代も前のwalkman)に入れたものの数年聴かないまま放っておいてありました。何気なく最近聴いたらあまりのぱわーの前に泣いた。やはりこの人の破壊的なまでのアウトプットは本物です。

:)

今更アイマスシリーズ。ぷよm@sを思い出して探してみたら、知っていた頃よりだいぶ進んでいて驚きました。part30オーバーとか。ぉい笑 しかもまだ終わっていませんし笑

ぷよm@s part31(nicozonです)

part15くらいから最後まで見て案の定一晩かかりました笑

この回を選んでみたものの、他のパートも熱いです。伊織が優しいのが素敵(ぉ

ちなみに初代ぷよは相殺無しなのでいかに5連鎖相当(致死)のおじゃまぷよを最速でつくるか、というのがこのシリーズの出発点。

:)

あとは雀姫伝とかですね(ぉお

にゃー。

雑多な。ざったな。

最近のおでかけ。

eki
matsu
happa
denshoku
akaikonomi

雑多な中でも、よく見れば悪くないものがあるものです。見えなくならないようにしたいものです。

:)

ちょっと気になって このへんとか このへん をちょろっときれいに修正しました。やっぱりでっかいスキャナがよいです。お絵描きページも更新してみました。人にどうやって見せるか、というのはみなさん悩みどころなのではないでしょうか笑

:)

書くこと。描くこと。

にゃー。

特別な日。お楽しみ会。

xmasRedThree

さあ、楽しみましょう?

:)

なぜか個人的に今更アイマスブーム再来しています。ANIM@TION MASTER聴いたら懐かし良すぎるんですもの。

そして以前見ていた動画を思い出して漁ると。(youtube、音でます)

いおりんのMA最高とか人々が言っていた時代が懐かしい。

アイマス→わかむらP→Perfumeですからね笑

しかし、シンプルな素材とテキストと音楽のコンビネーションでこういう演出ができる、というのは参考になるところがあるのではないでしょうか。

:)

のんこ21歳は懸命に戦うアイドルのみなさんが大好きです。

にゃー。

フラジャイル10巻感想。本物の仕事。

miteitaYamabuki
うずまく。うずまき。

:)

最近読んだ漫画。

フラジャイル10巻。

たとえ1000万人が働いていようと、その中で「本物の仕事」を目にすることは稀です。
ほとんどすべての場合において、時間の制約と折り合いをつけてさしあたりお金にコンバートされる程度のお仕事をしているのだと思っています。

そういう制約の中でどれだけ誠実な仕事ができるか。しかもそれを形にし続けられるか。

この漫画は本物の仕事をしています。例えば軍事だとか航空だとか、そういう分野では本物の仕事というのはきちんとあるわけですが、コンテンツをつくる仕事の中でこのレベルを達成しているのはすばらしいです。

点は線になり、線はやがて音楽をつむぎ。伏線と回収が出揃ってあっさりと終わってしまうのか、まだまだ序の口で続いていくのか、不安と期待はありますが、決して手を抜かないでしあげてくれることでしょう。

この漫画が、好きです。

:)

にゃー。

オレンジな。

realNon

cocoさんの最近のお絵描き見て描きたくなったので。私だってねえ、まじめに色塗ればこれくらいになるのですよ?だけれども、その手間を日常的にかけられる人とそうでない人との差はやはり大きいのでしょうね。

:)

アイマスの動画をyoutubeでものすごく、久しぶりに見たりしたのですが。こう、時間がたって改めて見るとですね、私が一番好きなのは律子さんなのではないか、と言う気がしてきました笑

ちなみにこのへんがお気に入りです(youtube、音でます)

アイマスは単なるサクセスストーリーではなくって、みんなそれぞれにやりたいことがあったり、諦めたりしたことがあるなかで、アイドルとしてそれぞれが目指す何かをつかむために必死でもがく、あがく、その姿がまん中にあるものだと思っています。その結果は、やっぱり「負け」なのかもしれません(私たちが永遠に最後まで勝ちつづける、ということはないでしょう)。だけれども、あがいた先に残るものは、絶対にあるはずなのです。

事務員/プロデューサーとアイドルというふたつの顔を持つ律子さんは、現実がもつ重さも、ジレンマも、きっと知っていることでしょう。だからこそ、その歌が届くところがあるのかもしれません。

:)

それにしても、PS4のアイマスって初めて見ましたけれども、動きも3Dモデルもなめらかで精細にはなりましたが、それでも以前よりむしろのっぺり感がある気がしてしまいます。

まず、顔の造型が変わったのがあって、まあ、この目が今の流行りなのでしょうね。私は前のが好きです。

あと、髪の毛のツヤ。これも今の流行りになるのかなあ。でも、デザインの流行りとしては単色のマットな色塗りが主流ですよね。このツヤツヤしてるのはむしろオモチャ感があって好きではないです。

で、画面動かしすぎ。こんなにカメラを動かしてしまっては「単なる3Dグラフィック上のモデル」という印象が強調されてしまう気がします。3Dモデルは使うけれども、私たちにしっくりするのは未だに漫画的な絵なのであって、画面を固定してのっぺりした絵を見せる方がキャラクターの表情とか感情は伝わりやすいと思うのです。(そもそもゲーム作りは今や映画の要素を多く含んでいるというのは常識なのであって、カメラワークぐらい勉強しろと、、、)

:)

気持ち悪い感じになってしまいましたが、要するに未だにアイマス好きです笑

にゃー。

白と線と。

aamatabinetsu
上から、下から。

:)

気ままにカットを描いていくスタイル。こういう中途半端なお遊びからどうやってプロダクトにする段階にいくのか、というところを誰かに教えていただきたいものです笑

わりに長いタイムスケール(10年とか)のいろいろな導火線があって、それぞれがちりちりと燃えていくような毎日でありたいな、と思っています。

:)

にゃー。